進化する川口の
レジデンシャルエリア
レジデンシャルエリア
JR川口駅東口からまっすぐ大通りで結ばれる「ルピアコート川口本町」は川口本町アドレスにあり、駅に近いエリアでありながら、住宅などが連なる落ち着いた環境が広がっています。
「川口」駅東口(約555m/徒歩7分)
JR川口駅・駅前エリア
ペディストリアンデッキでつながるJR川口駅東口。「三井ショッピングパーク ららテラス川口」や「川口キュポ・ラ」をはじめ、多彩な商業・公共施設が集積し賑わうエリアです。
駅近でありながら、
圧倒的な開放感
駅前から一直線の大通り沿い
高い開放性を実現する角立地
駅東口から一直線に伸びる川口本町大通りの交差点角地に誕生する「ルピアコート川口本町」。住戸のバルコニー側が道路を介することで隣地と距離を保つ高い開放性を実現した、魅力的な立地環境です。
電線が地中化された
開放的な「川口本町大通り」
川口本町大通りは電線が地中化されており、空が心地よく広がる街並みが続いています。
川口本町大通り(約270m/徒歩4分)
都心近郊の生活都市として
注目を集める「川口」
埼玉県内で人口数第2位
増加傾向の川口市
川口市は、さいたま市に次いで2番目に人口が多い都市。2024年時点で人口60万人を超えており住む街として成長し続けています。
※出典元/川口市HP「グラフでみるかわぐちの人口」参照
新たな「まちづくりビジョン」で
未来へ期待高まる街へ
川口市では「住み続けたいまち」「さらに選ばれるまち」を目指し、川口駅周辺で新たなまちづくりビジョンを策定。「ルピアコート川口本町」もその対象エリア範囲内に位置します。 ※出典元/川口市HP「川口駅周辺まちづくりビジョンについて」
※出典元/川口市HP「川口駅周辺まちづくりビジョン」参照
エリア概念図
三井ショッピングパーク ららテラス川口(約540m/徒歩7分)
「川口」駅東口
(約555m/徒歩7分)
周辺の街並み(約460m/徒歩6分)
「本当に住みやすい街大賞」
2年連続1位評価の「川口」
2020年・2021年に2年連続で本当に住みやすい街大賞を受賞。県内2位の都市公園数を誇るなど、緑豊かに心地よく暮らせる魅力的な環境が評価されています。
ARUHI調べ/
本当に住みやすい街大賞
2020・2021
参照/埼玉県HP
市町村別都市公園整備状況
(2023年3月)
「住みたい沿線ランキング首都圏版」
2位評価のJR京浜東北線
2025年の住みたい沿線ランキング首都圏版で、川口駅のあるJR京浜東北線が、JR山手線に次いで第2位の評価を得ました。
※出典元/SUUMO住みたい街ランキング2025 首都圏版「2025年の住みたい沿線ランキング」
(リクルート調べ)
JR上野東京ライン停車駅としての
準備が着々と進む「川口」駅
2025年4月、川口市とJR東日本がJR上野東京ライン停車に向けた基本協定を締結。未来への期待も高まるJR「川口」駅です。
※出典元/川口市HP
川口駅再整備想定図
古くから発展の歴史を
刻み続ける「川口本町」
日光御成道「川口宿」があった「川口本町」
川口発展の礎となったエリア
江戸時代、将軍の日光社参のために整備された日光御成道。その街道の宿場のひとつ「川口宿」は現在の「川口本町」にあり、古くから人々が賑わう街として発展してきました。
参考資料:五海道其外延絵図 日光御成道 巻第1 東京国立博物館蔵
Image: TNM Image Archives
※掲載の距離は現地風除室扉から各施設・スポットまでを地図上で計測した概算です。徒歩分数は80m=1分で算出、端数は切り上げています。※掲載の環境写真(image・参考写真除く)は2025年6・7月に撮影したものです。※掲載の外観完成予想CGは、計画段階の図面を基に描き起こした完成予想CGと現地周辺の街並みを合成加工したもので実際とは多少異なります。植栽は特定の季節やご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。※掲載の現地周辺概念図は計画段階の図面を基に描き起こした敷地配置・平面図と周辺の街並みを概念化したもので実際とは異なります。※掲載の各概念図は実際とは異なります。※掲載のimageは実際とは異なります。※掲載の情報は2025年8月現在のもので今後変更になる場合がございます。