徒歩15分(約1,190m)
歴史と未来を結ぶ、
資産性も期待される地
ASSET VALUE
駅徒歩5分×100戸以上
23年ぶりの駅近大規模プロジェクト
本プロジェクトを含め、1995年1月以降、「春日部」駅最寄りで新築分譲されたのは44物件。そのうち駅徒歩5分以内かつ総戸数100戸以上の規模については2物件で約4.5%に。約23年ぶりの駅近大規模プロジェクトとなります。
データ出典:Realnetマンションサマリ調べ 1995年1月以降投資、コープラティブ、タウンハウス除く2026年5月14日時点>
駅徒歩5分のリセールバリュー
本物件が誕生するのは、急行停車のターミナル駅徒歩5分の地ということで、埼玉県における築10年のリセールバリューを所要時間別で見ると、駅徒歩5分以内は最も価格維持率が高く、値崩れしにくいと考えられます。
※2014年4月~2017年3月に新規分譲され、2025年4月~2026年3月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出 ※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外 ※東京カンテイ調べ(2026年4月)※リセールバリューデータはあくまで資産価値がどう変化したのかを示した数値であり、現在販売されている新築物件の将来価値を保証するものではありません。
「駅近」というだけではない、
古くから育まれた街の素地。
HISTORY
旧⽇光街道を中⼼に、
暮らしやすい街を形成
日光街道の宿場町「粕壁宿」の歴史を継ぐ春日部は、街道沿いを中心に多様な人・物・文化が結ばれ、
発展を遂げてきました。現在も、宿場町の風情を残し、駅前の利便を間近に享受できる場所でありながら、
その賑わいとは一歩離れた、穏やかで暮らしやすい住環境が保たれています。
エリア概念図
現地周辺の街並み/徒歩1分(約20m)
風情が漂う穏やかな旧日光街道沿い
現地周辺の街並み/徒歩3分(約220m)
ゆとりの街並みが広がる東口駅前周辺
約三百年の歴史が今なお息づく
伝統工芸を大切にしてきた街。
良質の桐が豊富であったことから、三百年を超えて匠の技が受け継がれ、県の伝統的手工芸品としての指定も受けている桐たんす・桐箱。また、押絵羽子板や麦わら帽子などの伝統工芸も、長きに渡って受け継がれています。
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「駅近」だからこそ、再開発で変わる街の
恩恵も存分に得られる地。
FUTURE
県東部の中核都市に
ふさわしい都市拠点を目指した
「春日部中心市街地まちづくり計画」
本物件の場所は、春日部市より
中心市街地に指定されているエリア内。
※出典:春⽇部市ホームページ「春日部中心市街地まちづくり計画」
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住む・働く・学ぶ人の暮らしを豊かに、そして安心安全に。大切な時間を過ごしたい、春日部をもっと好きになる、歩いて楽しいウォーカブルなまちづくりが進められています。
街を活性化させ、賑わいを生む
連続立体交差事業
100年に一度のまちづくりプロジェクト
※資料提供:春⽇部市 ※このイメージ図はあくまで市が作成したものであり、関係者が調整したものではありません
鉄道の高架化により計10箇所の踏切が除却。分断されていた駅東口側と西口側の往来がスムーズになり、渋滞緩和に伴う交通の円滑化、さらなる交流の促進が期待されています。
FUTURE
都心へのルートに新たな選択肢
埼玉スタジアム線・埼玉高速鉄道線
「岩槻」駅延伸計画
東武アーバンパークラインを利用し、岩槻経由・東京メトロ南北線乗り入れで都心へ向かうという新たな交通ルートが生まれます。また、「埼玉スタジアム2002」の近くに新駅が設置予定でサッカー観戦もさらに身近になります。
※出典:埼玉県ホームページ「埼玉高速鉄道線(地下鉄7号線)の延伸について」
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埼玉スタジアム
※掲載の徒歩分数は80mを1分で算出し端数は切り上げています。※掲載の環境写真は2025年9月・2026年3月に撮影したもので、一部CG加工をしております。※掲載している情報は2026年5月現在のもので、今後内容が変わる場合もございます。