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実際の陽当たりや風通し、
眺望などが確認できる -
お部屋の広さ、設備仕様、
収納量を実感できる -
共用部・セキュリティを
実物で確認できる -
金利上昇のリスクに強く、
支払計画も立てやすい -
購入から入居までの
期間が短く、
家賃の支払いが軽減出来る
金利上昇のリスクに強く、
支払計画も立てやすい
マンション購入にあたって利用することの多い「住宅ローン」。 その金利は、契約した月ではなく、ローン実行時、つまり引き渡し時の金利が適用されます。現在、各金融機関の店頭金利からの割引が非常に大きい時期ですが、金利の上昇に伴い金利の割引率が減っていく可能性もあります。 1年後、2年後の物件なら、その時期に金利が上がっているというケースも。完成済みの物件であれば、引き渡しまでの期間も短く、 金利が変動するという可能性も少ないため、資金計画が立てやすいといえます。
※借入期間:35年、返済方法:元利均等、ボーナス払いなしで計算、返済総額は借入期間中金利が変わらず、繰り上げ返済を行わなかった場合を想定しています。
※提携金融機関3.141%より2.211%優遇単独の団信の場合 (2026年7月現在) ※実際の金利は融資実行時に確定致します。
購入から入居までの期間が短く、
家賃の支払いが軽減出来る
マンション販売は入居1年前〜2年前から販売することが多く、契約をしても完成するまで入居を待たなければなりません。完成後販売の場合は、契約から⼊居までの期間を短くすることができ、現在お住まいが賃貸の場合、賃料負担を抑えられます。
※掲載のimage写真は、実際とは異なります。※徒歩分数は80mを1分で算出、端数は切り上げています。※掲載の環境写真は、2024年8月、9月に撮影したものです。※掲載の情報は、2024年11月現在のものであり、変更される場合があります。※掲載の完成予想イラストは、計画段階の図面をもとに描き起こしたもので、変更となる場合があります。






