A様ご夫婦(20代)
練馬での暮らしを経て、
おふたりが選んだ新しい街と住まい。
暮らしの夢と期待を胸に
ふたりで始めた新しい住まい探し。
夫_ 2年前の結婚を機に練馬区の賃貸マンションで暮らし始めたのですが、そこは駅近で便利な反面、人が多くて騒がしかったので、もう少し静かなところで暮らしたいと思ったのが住まい探しのきっかけでした。
妻_ 練馬での暮らしは、とくに私が不安を感じていたのです。夜もなんとなく騒々しいし…。その頃、家族や友人からも「家を買うなら、早い方がいい」と言われていたし、賃貸マンションの間取りも手狭だったので、住まい探しに本腰を入れることにしました。
思い出の街・保谷で
価値ある住まいに出会う。
夫_ 住まい探しを始めて、はじめは練馬区周辺や田無で探していたのですが、練馬は間取りが狭かったり、田無では歩道などが狭く窮屈に感じたこともあって、あまり気に入りませんでした。その後、妻の実家が近いため何度か訪れたことのある保谷に「ルピアコート保谷」があるのを知ったのです。
妻_ 保谷は駅前の歩道も広くて歩きやすいし、何より落ち着いた雰囲気がとても心地よい街です。駅前にはSEIYUやいなげや、ドラッグストアなどがあって便利だし、公園もたくさんあります。私が子どもの頃、自転車にはじめて乗れた場所も大泉交通公園でした!
暮らし始めて気づいた
保谷というポジションの可能性。
夫_ アクセスが便利なのも、保谷の魅力のひとつだと思います。有楽町線や副都心線の乗り入れで、都心や横浜にすぐ行けるのはうれしいですね。また保谷で暮らし始めてから、アクセスのことでひとつ気づいたことがあります。それは、休日のショッピングは池袋などの都心とは逆方向の所沢へ行くのが良いということです。じつは所沢は近く、15分くらいで行けるうえ、所沢までは座れることが多いので快適なのです。それに最近の所沢は駅前にエミテラス所沢など大型商業施設が充実しているし、都心のように混雑していないので疲れません。これは、保谷に住んだからこそ気づけたことでした。
こだわりの設備仕様が
購入決断のきっかけに。
妻_ 今回、私たちが「ルピアコート保谷」の購入を決めたのは、やはり実際にモデルルームを見て、間取りや設備を気に入ったのが大きかったと思います。お風呂も大きいし、洗面台も二人で並んで使える広さがあります。私がとくに気に入っているのが「ピアキッチン」。家事動線のことがよく考えられているし、造り付けの大きな食器棚があるから、キッチンまわりがすっきり見えてうれしいです。
夫_ 私は毎年花粉症になるので、「まどマスク」や「おかえりエアシャワー」などの対策があるのもありがたいですね。また、前に暮らしていた賃貸マンションが狭かったこともあって、最近は広くてきれいなこの部屋に帰ってくるのがとても楽しみになっています。
妻_ 今お話しした設備以外にも、間取りのいたるところに細かな工夫があるのが「ルピアコート保谷」の良さだと思います。あと、スタッフの方に相談して選んだお部屋のクロスがとても良い仕上がりになっていて、すごく気に入っています。最近は毎日壁を眺めては、「ここに決めて本当によかった」と満足しています。
B様ご夫婦(30代)
緑と静けさに満ちた、
やさしい時間が流れる街、保谷。
ゆとりある暮らしを求めて
新しい住まいとの出会い。
妻_ 前の住まいは西武池袋線の「石神井公園」駅から歩いて15分ほどの所にある賃貸マンションなのですが、そこが手狭になってきたこともあって、新しい住まい探しを考えていました。ちょうどその頃、家に届いたチラシを見て「ルピアコート保谷」のことを知ったのです。
夫_ 私は仕事の関係で自宅でのリモートワークが多いのですが、平日休みの仕事をしている妻が家に居ると、ビデオ会議などをやりにくいのが悩みでした。そんなわけで妻と一緒に本格的な家探しを始め、「ルピアコート保谷」のモデルルーム見学へ出かけました。
数字を超える快適さを
モデルルームで体感。
妻_ モデルルームで実際の間取りを見て感じたのは、「70㎡」という数字以上の広さでした。キッチンには食器がたっぷり入る食器棚があるし、細かい収納の工夫がたくさんあるから、お部屋をすっきり使えると思います。また、カウンターのレイアウトや動線などもよく考えられた「ピアキッチン」も気に入ったポイントのひとつです。ここに住み始めたら、友だちを呼んでこのキッチンでおもてなしをしたいと思います。
夫_ 新居のバルコニーは広くて見晴らしも良いので、私は最近はじめたバードウォッチングを楽しもうと思います。「ルピアコート保谷」のまわりは緑も多く、野鳥もたくさんやって来るようなので、今からワクワクしています。
道も広く、きれいで便利。
はじめての街・保谷の魅力。
夫_ モデルルームへ出かけた後、妻とふたりではじめて保谷を見に行きました。この街の第一印象は、駅こそ大きくはないが街並みはとてもきれい、というものでした。駅前は開けているし道も広く、SEIYUやEmioなどの商業施設が駅まわりに揃っているのも気に入りました。また、駅から「ルピアコート保谷」までの道のりも歩道が広くスムーズに歩けるし、街並みに公園や緑が多いのでとても快適に感じました。
妻_ それから所沢へ出かけるのも楽しみですね。ショッピングからグルメ、映画館まで何でもあるので一日中二人でゆっくり楽しめます。
住まいと街が響き合い
理想の暮らしが始まる。
夫_ 今回の住まい探しでは、他物件のモデルルームも何件か見学に行ったのですが、どれも決め手に欠ける感じでした。そんな中、「ルピアコート保谷」に出会い、他物件にはない設備の工夫や間取りの広さ、保谷という街の環境の良さが決め手になって購入を決定しました。
妻_ 最近は、ここ保谷での新しい暮らしのイメージをあれこれ思い描いています。将来子どもができたら、どんな部屋割りにしよう、とか…。とにかく今は、新しい暮らしのスタートでワクワクしていますね。
C様ご夫婦(30代)
新生活のイメージにぴったりの
心くばりが満載の間取りとの出会い。
静かで緑も多く、治安も良好。
ずっと暮らしたい、お気に入りの街。
妻_ 現在は「保谷」駅に近いエリアに住んでいるのですが、ここは駅前もきれいで緑も多く、静かな住宅地が広がっていて暮らしやすいので「この近くでいいところがあったら引っ越そう」というつもりで住まい探しを始めました。
夫_ ネットでは他の物件情報も見たのですが、「ルピアコート保谷」を見つけてからは二人ともポラスさんの作るマンションの雰囲気が気に入ったこともあって、こちらの物件一本に絞りました。モデルルーム見学もここがはじめてでした。
都心エリアへの通勤もダイレクト。
さらに行動範囲が広がるマルチアクセス。
夫_ はじめから新居は東京23区より西の多摩地区、できれば西武池袋線沿線で探していました。また、私の勤め先が都内のこともあって最初は中央線沿線でも検討していたのですが、都心だけでなく副都心線経由で神奈川方面にも直接行ける西武池袋線のマルチアクセスぶりを気に入り、最終的には現在の「保谷」駅最寄りの「ルピアコート保谷」に落ち着きました。
「ピアキッチン」や「つながるクローク」など暮らしを彩る新発想の設備が充実。
妻_ 私が「ルピアコート保谷」の間取りで一番気に入ったのは、なんといっても「ピアキッチン」ですね。キッチンが住まいの真ん中にあるから調理などをしながらお部屋を見渡せるし、ロングカウンターはお客様が来た時のおもてなしスペースとしても喜ばれそう。天然木の素材も素敵です。
夫_ わが家では私が洗濯をすることが多いのですが、この間取りにある「つながるクローク」なら、家中歩き回らなくても畳んだ洗濯物を一度にしまうことができるので便利そうです。それから、洗濯物を仮に掛けたりできる「ちょいおきレール」も役立ちそう。また、パントリーをはさんでキッチン・洗面室につながる動線なども家事効率を高めてくれそうです。
妻_ 「ピアキッチン」や家事動線のことも含めて私が「あ、この間取りいいな」と感じたのは、ここに住みはじめてからの暮らしのイメージがとてもしやすかったことです。
また、「宅配ロッカー」などの共用設備やセキュリティも充実しているし、私がちょっと花粉症気味なので「おかえりエアシャワー」があることもうれしいポイントのひとつですね。
マンションギャラリーで
新しい暮らしのシーンを体感。
妻_ 今回の住まい探しでマンションギャラリーという場所をはじめて訪れたのですが、モデルルーム見学などでそこに住みはじめてからの実際の暮らしがイメージできたのがとても新鮮でした。また、スタッフの方にはプランや設備のことはもちろん、資金計画まで細かく丁寧にアドバイスをいただいたのでとても助かりました。最初はちょっと不安でしたが、思いきって行ってみてよかったと思います。
D様ご夫婦(30代)
将来の子育ても視野に入れて
広くて、安心配慮の間取りを選ぶ。
静かで暮らしやすい街・保谷に
新しい暮らしの夢を描く。
夫_ 「ルピアコート保谷」に興味を持ったきっかけは、今住んでいるマンションのポストに入っていた物件のチラシを見たことですね。そのチラシで紹介されていた間取りに魅力を感じたのと、立地が近所だったのが気に入ってモデルルーム見学を決めました。
妻_ 私たち夫婦は二人ともこの近くのひばりヶ丘に実家があるので、このあたりの雰囲気はよく知っていました。私は買い物などで自転車を利用することが多いのですが、保谷は見晴らしの良い道路が多く、自転車専用レーンも整備されているので助かります。また、以前暮らしていた街と比べて治安も良く、静かで暮らしやすいので大好きな街です。
はじめてのモデルルーム見学で
これからの新生活をイメージ。
妻_ 今回の住まい探しではじめてマンションのモデルルームというものを見学したのですが、やはり実際の室内を見ることでそこで暮らすことを具体的にイメージできたのがとても良かったと思います。また、スタッフの方には私たちの年齢や収入に合わせた資金計画のアドバイスをいただけるなど、住まい探しだけでなくこれからの二人の人生設計について考えるきっかけにもなりました。
他にはない動線の工夫や独自の設備が
購入の決め手に。
夫_ 今考えてみると、モデルルーム見学で見た間取りの特徴的な家事動線が「ルピアコート保谷」の購入を決めた一番の理由かもしれません。ネットで見た他物件の間取りはどれも同じようなものが多かったのですが、リビング、キッチン、パントリー、洗面室がダイレクトに結ばれた動線は他になく、この住まいで暮らすことをイメージしてみるととてもよく考えられているな、という印象を持ちました。
妻_ 私はキッチンまわりが気に入りました。「ピアキッチン」の第一印象は、とにかく「広い!」というもので、これなら大人が2〜3人立っても余裕があるように感じました。また、キッチンから室内を見渡す視界の広さにも驚きました。食器棚が標準で設けられているのもうれしかったです。
家族の未来を楽しくする
快適設備とゆとりのプラン。
妻_ 他にも細かい工夫がほどこされた設備やゆとりのスペースがたくさん設けられているのが「ルピアコート保谷」の魅力だと思います。「つながるクローク」で住まいの中の衣類の収納スペースが集約されるから、将来家族が増えても「誰の服がどこに入っているか」と家中探し回ることもなさそう。あと、洗面室は家族二人が並んで立てるほど広々していますね。
夫_ 私たちが選んだプランは1階なので、広いテラスがあるのもうれしいです。将来子供ができたらのびのび遊ばせてあげるつもりです。テラスには専用サイクルポートもあるから、自転車移動が中心の私たちにはとても便利です。