ルピアシリーズ

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Lepia Court Nishi-Omiya

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Concept

新築マンションルピアコート西大宮の周辺

Redevelopment

便利と緑と安心が
融け合う未来都市へ。
駅の北と南で進行する
2つの大規模再開発。

JR「西大宮」駅を中心に計約145.4ha。
東京ドーム約31個分のビッグスケール。

大現在、JR「西大宮」駅の北口・南口の両エリアで
大規模な土地区画整理事業が進行しています。
2つの事業の地区面積の合計は約145.4haにもおよび、
当エリアはさいたま市西区の玄関口に相応しい
未来都市へと変貌を遂げようとしています。

新築マンションルピアコート西大宮の周辺

大宮西部特定土地区画整理事業
「Liv-Field西大宮」

駅北口エリアでは、UR都市機構が手がける総面積115.5haにも及ぶ開発事業(大宮西部特定土地区画整理事業)「Liv-Field(リブフィールド)西大宮」が進行中。都市機能と自然環境の調和した市街地整備を目指し、商業・業務機能の充実したさいたま市西部の新たな拠点の創造が図られています。

■施工者:UR都市機構(独立行政法人都市再生機構)
■地区面積:約115.5ha
■計画人口:約13,000人
■事業期間:1998年度~2021年度(清算期間5年を含む)

指扇土地区画整理事業

駅南口エリアでは、さいたま市による総面積約29.9haの指扇土地区画整理事業が進行中。JR「西大宮」駅南口に設けられる約3,500㎡の駅前広場、幅が広く見通しの良い道路の整備、お子さまの遊び場に嬉しい近隣公園(4カ所)の設置など、災害に強く、安全で快適な街づくりが計画されています。

■施工者:さいたま市
■地区面積:約29.9ha
■駅前広場:約3,500㎡
■事業期間:2005年10月11日~2030年3月31日(清算期間除く)

※上記計画は2018年7月現在の情報です。