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LANDMARK DESIGN ランドマークになる確信。200邸の堂々たるスケールを、アースカラーに包み 駅前街区に住み継ぐランドマークとして。
Design Concept すべてを融合し、共に生きる。時を経て趣を増すハイブリッドスタイル。 ナニモノにも染まっていない戸塚安行の地で、街の印象やデザインの方向性を指し示す礎となる。それほどのボリュームとインパクトを持つ今回のプロジェクト。この街のこれからをカタチ創る建築デザインとして目指したのは、「これまでにあるようでなかった“ワタシのジカン”を創り出す場所」でした。これまでになかった場所を創るハイブリッドスタイル。それは例えば「柔らかな表現」と「硬い表現」の融合、「シャープ」と「フラット」の融合です。ドライとウェット、木や土と金属、光と影──。それらの組み合わせによって創られるのは、華美過ぎず、質素過ぎず、穏やかな印象をもたらすデザイン。人々の変化も、
街の変化も、流動する全てを受け入れ、共に生きる。この地だけの、この地のための建築スタイルです。
Designer
合同会社mercumal 代表社員 建築家 熊田慎吾
1983    福島県須賀川市生まれ
2006    日本大学工学部建築学科卒業
2006    設計事務所勤務・在籍
2011.05 デザイン事務所 スタヂオブラフマン設立
2012.07 一級建築士事務所 スタヂオブラフマン設立
2014.08 合同会社mercumal へ組織変更
住宅やテナントビル・幼稚園などの建築設計・デザイン、店舗デザイン、イラストレーション、ファニチャーデザイン、文化財である寺社建築の技術監修など、手がけたプロジェクトは多岐にわたる。

ナニモノにも染まっていない戸塚安行の地で、街の印象やデザインの方向性を指し
示す礎となる。それほどのボリュームとインパクトを持つ今回のプロジェクト。この街の
これからをカタチ創る建築デザインとして目指したのは、「これまでに
あるようでなかった“ワタシのジカン”を創り出す場所」でした。

これまでになかった場所を創るハイブリッドスタイル。それは例えば
「柔らかな表現」と「硬い表現」の融合、「シャープ」と「フラット」の融合
です。ドライとウェット、木や土と金属、光と影──。それらの組み合わせによって
創られるのは、華美過ぎず、質素過ぎず、穏やかな印象をもたらすデザイン。人々の変化も、
街の変化も、流動する全てを受け入れ、共に生きる。この地だけの、この地のための建築スタイルです。

美しさのスケールを誇りたい。  200家族を包む美邸の佇まい。
定住への想いに上質な表情で応えるエントランス。
柔らかく大らかな空気で迎える 2層分の空気を木質系素材によって柔らかく表現した吹抜け天井のエントランスホール。人々を迎え招き入れる憧憬の空間としました。
        光と陰影を楽しむライティング 様々なライティングを一つの空間に施すことで、光と陰影が生み出す様々な表情を楽しめる、深みのある空間をデザインしました。
        外・内・外をつなぐ空間構成
        奥には大きなガラス窓、その先には株立の樹木をライトアップし、視界の起伏を演出しながら外・内・外へと途切れなくつながる空間構成に。

2層分の空気を木質系素材によって柔らかく表現した
吹抜け天井のエントランスホール。人々を迎え招き
入れる憧憬の空間としました。

様々なライティングを一つの空間に施すことで、
光と陰影が生み出す様々な表情を楽しめる、深みの
ある空間をデザインしました。

奥には大きなガラス窓、その先には株立の樹木を
ライトアップし、視界の起伏を演出しながら外・内・外へと途切れなくつながる空間構成に。

ENTRANCE & LANDSCAPE
        光と風に包まれる4方道路の開放的なランドスケープ。
        開放感あふれる4方道路
        東西南北の4方向を道路で囲まれた開放的なゾーニング。視界を遮る建物が少なく、低層階でも豊かな陽当たりに恵まれています。
        歩車分離の安全な動線
        歩行者用のエントランスアプローチと自動車用の進入経路を分離しました。入居者の安全に配慮したゾーニングです。
        緑で彩る植栽と専用庭
        敷地の外周と中心部には豊富な植栽を配置。また、専用庭付住戸を設けるなど自然の潤いを生活の風景に取り入れいています。

東西南北の4方向を道路で囲まれた開放的なゾーニング。
視界を遮る建物が少なく、低層階でも豊かな陽当たりに
恵まれています。

歩行者用のエントランスアプローチと自動車用の
進入経路を分離しました。入居者の安全に配慮した
ゾーニングです。

敷地の外周と中心部には豊富な植栽を配置。また、専用庭付住戸を設けるなど自然の潤いを生活の風景に取り入れいています。

Garden Plan 四季を彩る豊富な植栽計画
  • シマトネリコ

    シマトネリコ

  • クサツゲ

    クサツゲ

  • ヤマボウシ

    ヤマボウシ

  • ソヨゴ

    ソヨゴ

  • ビンカマジュール

    ビンカマジュール

  • ヘデラ

    ヘデラ

※完成予想図は図面を基に描いたもので、実際とは多少異なります。※敷地配置イラストは計画段階の図面を基に描いたもので建物・植栽・道路等は実際とは異なります。※写真はイメージです。

LANDMARK DESIGN ランドマークになる確信。200邸の堂々たるスケールを、アースカラーに包み 駅前街区に住み継ぐランドマークとして。

Design Concept すべてを融合し、共に生きる。時を経て趣を増すハイブリッドスタイル。

街の未来を指し示す建築デザイン。

ナニモノにも染まっていない戸塚安行の地で、街の印象やデザインの方向性を指し示す礎となる。それほどのボリュームとインパクトを持つ今回のプロジェクト。この街のこれからをカタチ創る建築デザインとして目指したのは、「これまでに あるようでなかった“ワタシのジカン”を創り出す場所」でした。

ここにしかないスタイルを求めて。

これまでになかった場所を創るハイブリッドスタイル。それは例えば「柔らかな表現」と「硬い表現」の融合、「シャープ」と「フラット」の融合です。ドライとウェット、木や土と金属、光と影──。それらの組み合わせによって創られるのは、華美過ぎず、質素過ぎず、穏やかな印象をもたらすデザイン。人々の変化も、街の変化も、流動する全てを受け入れ、共に生きる。この地だけの、この地のための建築スタイルです。

マテリアル写真

イメージ

Designer
合同会社mercumal 代表社員 建築家 熊田慎吾
1983    福島県須賀川市生まれ
2006    日本大学工学部建築学科卒業
2006    設計事務所勤務・在籍
2011.05 デザイン事務所 スタヂオブラフマン設立
2012.07 一級建築士事務所 スタヂオブラフマン設立
2014.08 合同会社mercumal へ組織変更
住宅やテナントビル・幼稚園などの建築設計・デザイン、店舗デザイン、イラストレーション、ファニチャーデザイン、文化財である寺社建築の技術監修など、手がけたプロジェクトは多岐にわたる。

美しさのスケールを誇りたい。  200家族を包む美邸の佇まい。

イメージ

定住への想いに上質な表情で応えるエントランス。

柔らかく大らかな空気で迎える

2層分の空気を木質系素材によって柔らかく表現した吹抜け天井のエントランスホール。人々を迎え招き入れる憧憬の空間としました。

光と陰影を楽しむライティング

様々なライティングを一つの空間に施すことで、光と陰影が生み出す様々な表情を楽しめる、深みのある空間をデザインしました。

外・内・外をつなぐ空間構成

奥には大きなガラス窓、その先には株立の樹木をライトアップし、視界の起伏を演出しながら外・内・外へと途切れなくつながる空間構成に。

マップ

配棟計画

開放感あふれる4方道路

東西南北の4方向を道路で囲まれた開放的なゾーニング。視界を遮る建物が少なく、低層階でも豊かな陽当たりに恵まれています。

歩車分離の安全な動線

歩行者用のエントランスアプローチと自動車用の進入経路を分離しました。入居者の安全に配慮したゾーニングです。 緑で彩る植栽と専用庭

緑で彩る植栽と専用庭

歩行者用のエントランスアプローチと自動車用の進入経路を分離しました。入居者の安全に配慮したゾーニングです。 緑で彩る植栽と専用庭

Garden Plan
        四季を彩る豊富な植栽計画

※完成予想図は図面を基に描いたもので、実際とは多少異なります。※敷地配置イラストは計画段階の図面を基に描いたもので建物・植栽・道路等は実際とは異なります。※写真はイメージです。