ルピアコート稲毛

Location

歩いていける距離に
暮らしに便利な施設が充実。


家族そろって買い物に出かけるのも
楽しみな環境。

車ですぐの場所には、週末にまとめ買いができる大型スーパー。
日常、気軽に買い物に行ける徒歩圏内のお店もそろっています。

今までにない、はじめて知る感動を
今までにない、はじめて知る感動を
今までにない、はじめて知る感動を
今までにない、はじめて知る感動を
今までにない、はじめて知る感動を
今までにない、はじめて知る感動を
今までにない、はじめて知る感動を
今までにない、はじめて知る感動を

ヤオコー 稲毛海岸店(約940m/徒歩12分)

ピアシティ稲毛海岸(約850m/徒歩11分)

ミニストップ 京成稲毛駅前店
(約640m/徒歩8分)

クリエイトSD千葉稲毛町店
(約600m/徒歩8分)

マルエツ 稲毛店
(約1,240m/徒歩16分)

イオン 稲毛店
(約1,520m/徒歩19分)

千葉銀行 稲毛支店
(約1,180m/徒歩15分)

稲毛中央外科病院
(約880m/徒歩11分)

商業施設
ミニストップ 京成稲毛駅前店 640m /徒歩 8分
クリエイトSD 千葉稲毛町店 600m /徒歩 8分
セブンイレブン 京成稲毛駅前 700m /徒歩 9分
フードスクエアカスミ稲毛海岸店 850m /徒歩 11分
セリア ピアシティ稲毛海岸店 850m /徒歩 11分
ヤオコー 稲毛海岸店 940m /徒歩 12分
ペリエ稲毛店 1,200m /徒歩 15分
マルエツ稲毛店 1,240m /徒歩 16分
イオン稲毛店 1,520m /徒歩 19分
イオンモール幕張新都心 5,900m
観 光
浅間神社 490m /徒歩 7分
旧神谷伝兵衛稲毛別荘 910m /徒歩 12分
千葉市ゆかりの家いなげ 910m /徒歩 12分
公共施設
稲毛公民館 540m /徒歩 7分
稲毛郵便局 680m /徒歩 9分
市民ぎゃらりー・いなげ 910m /徒歩 12分
稲毛いきいきプラザ 950m /徒歩 12分
千葉西警察署 1,030m /徒歩 13分
いなげ駅前交番 1,180m /徒歩 13分
稲毛図書館 1,660m /徒歩 21分
教育施設
千葉市立稲毛小学校 230m /徒歩 3分
千葉市立稲毛中学校 640m /徒歩 8分
稲毛幼稚園 360m /徒歩 5分
千葉稲毛雲母保育園 770m /徒歩 10分
千葉市立千葉高等学校 2,040m /徒歩 26分
千葉大学 西千葉キャンパス 3,000m
医療施設
ふせ歯科クリニック 20m /徒歩 1分
川島医院 800m /徒歩 10分
稲毛中央外科医院 880m /徒歩 11分
こん内科クリニック 940m /徒歩 12分
稲毛診療所 950m /徒歩 12分
みなみ歯科医院 980m /徒歩 13分
千葉ハートクリニック 1,460m /徒歩 19分
高橋こどもクリニック 1,500m /徒歩 19分
公 園
川岸公園 290m /徒歩 4分
はなえの公園 380m /徒歩 5分
稲毛公園 610m /徒歩 8分
稲毛東公園 730m /徒歩 10分
稲毛6丁目第1公園 800m /徒歩 10分
稲毛児童公園 900m /徒歩 12分
金融機関
稲毛郵便局 680m /徒歩 9分
千葉信用金庫 稲毛支店 1090m /徒歩 14分
千葉銀行 稲毛支店 1180m /徒歩 15分
三井住友銀行 稲毛出張所 1300m /徒歩 17分
みずほ銀行稲毛支店 1380m /徒歩 18分
りそな銀行稲毛出張所 1370m /徒歩 18分
京葉銀行稲毛支店 1520m /徒歩 19分
スポーツ
カーブス マルエツ稲毛 1,240m /徒歩 16分
コナミスポーツクラブ 稲毛 1.520m /徒歩 19分
スポーツクラブ&スパ ルネッサンス稲毛 2,030m /徒歩 26分


島崎藤村、徳田秋声、
森鴎外が滞在した別荘地。

明治中期以降、稲毛には多くの文人が保養のために訪れました。
林芙美子の小説『追憶』をはじめ数々の文学作品にも、
旅館「海気館」や稲毛にまつわる描写が見られます。
また、清朝最後の皇帝として知られる愛新覚羅溥儀の弟、
愛新覚羅溥傑は新婚時代、この地に居を構えました。
日本のワイン王と呼ばれ、
浅草の「神谷バー」を開店した神谷伝兵衛は、
当時としては珍しい鉄筋コンクリート造りの洋館を建設。
この別荘は現在、国の登録文化財に指定されています。

在りし日の愛新覚羅溥傑・嵯峨浩
ご夫妻の過ごした家

▲愛新覚羅溥傑1907年〜1994年
    嵯峨浩1914年〜1987年

旧神谷伝兵衛別荘から歩いて5分ほどの場所に、清朝最後の皇帝として知られる愛新覚羅溥儀(あいしんかくらふぎ)の弟、溥傑(ふけつ)と嵯峨公爵の長女、嵯峨浩が新婚時代を過ごした家が残っています。現在はこの家は「千葉市ゆかりの家・いなげ」として公開されています。

海水浴場と「海気館」

▲稲毛海岸の海水浴風景
▲海気館

海気館は、島崎藤村、徳田秋声、森鴎外、上司小剣といった文人たちが滞在し、また田山花袋の『弟』、里見弴の『おせっかい』、中戸川吉二の『北村十吉』など多くの文学作品にその名前が登場しています。俳人河東碧梧桐(かわひがしへきごうとう)の名著である『三千里』では、明治39年(1906年)8月6日、稲毛の海気館に一泊し、のんびりと潮干狩をするところから始まります。


「千葉市民ギャラリー・いなげ」
の敷地に残る旧神谷伝兵衛稲毛別荘

▲旧神谷伝兵衛別荘
▲神谷伝兵衛氏肖像
市民ギャラリー・いなげ
(約910m/徒歩12分)

大正7年(1918)神谷伝兵衛の病気静養のため建設されたこの別荘は、当時としては非常に珍しい鉄筋コンクリート造りの洋館で、現在では、初期の鉄筋コンクリート建築として全国的に大変貴重な建築史跡になっており国の登録文化財に指定されています。また、京成稲毛駅から別荘方面へと続くせんげん通り商店街には「電気ブラン」を販売する店もあり、神谷伝兵衛と稲毛の繋がりを今に伝えています。

出典:千葉市ホームページ、千葉市民ギャラリー・いなげ、千葉市民郷土博物館、神谷傳兵衛記念館



進学校や有名大学が集まる文教都市。

市内トップクラスの安定した学力を誇る千葉市立稲毛中学校や、
中高一貫の千葉市立稲毛高等学校附属中学校も通学圏内。
また国立千葉大学、敬愛大学、千葉経済大学のキャンパスがあり、
この3大学と稲毛区が連携し、文教のまちにふさわしい活動を
展開しています。

学びの精神が深く根付く文京の街。

千葉大学 西千葉キャンパス(約3,000m)
稲毛幼稚園
(約360m/徒歩5分)
千葉市立稲毛小学校 ※学区指定校
(約230m/徒歩3分)
千葉市立稲毛中学校 ※学区指定校
(約640m/徒歩8分)

「訪れて実感したのは、さまざまな体験から
学ぶことができる環境が整う街」

商業施設が集まり賑わうJR稲毛駅から物件の最寄りである京成稲毛駅へと移動すると、街並みがぐっと落ち着き穏やかな住宅街が広がります。
周囲には「稲毛の松林」をはじめ自然豊かな公園が多数あり、子どもが思いっきり体を動かせる場所が豊富。運動能力を伸ばすことに必要なよく歩き、よく走ることができる「遊べる場所」が身近にあることは大きな魅力。

そして、豊かな自然体験はことばを豊かにし、想像力を高める効果もあり成長過程では大きな役割を果たしてくれます。

年間を通して絵画や写真、版画など市民参加型の展覧会も開催され、身近にアートに触れられる。


「家族の未来を育む家づくり
~ルピアコートのこだわり

住まいづくりでまず注目したいのがキッチンのカウンターから広がる「ピアキッチン」。家族が自然と集まってコミュニケーションが生まれるだけでなく、子どもが勉強をする「リビング学習」のスペースとしても重宝します。学校や塾では見ることのできない学習のプロセスを共有でき、できる限り質問に答えてあげられたり、時間の管理をサポートできるなど大きなメリットがあります。

また、キッチン横に広いスペースがあることで料理のお手伝いもしやすくなります。幼いころからの食材を洗う、皮をむく、においを感じるといった五感を刺激する活動が、脳をバランスよく健やかに育てることに大きく貢献します。
家のどこにいても家族の息づかいを感じる空間づくりは、子どもが安心して健やかに育つ過程において大いにプラスとなるでしょう。

キッチンに向かい合ったカウンターもお料理をしながら質問に答えてあげたり、時間管理をしてあげるなどできるリビング学習の場として活躍するでしょう。


※掲載のイメージイラストは空撮を基に描いたもので、建物の大きさ、形状等は実際とは異なります。
※掲載の写真は2018年9月/2019年7月に撮影されたものです。 ※徒歩所要分数は地図上の計測距離を1分=80mで換算したもので端数は切り上げています。