ルピアコート稲毛

Interview

千葉稲毛の魅力千葉稲毛の魅力

公立小学校での23年間の教師経験をもとに、子育てや教育についての
執筆・講演を行う。人気漫画「ドラゴン桜」の指南役としても有名。

写真:稲毛の稲毛浅間神社にて(約490m)


PART1
子どものチカラを育てる
環境が整う街「稲毛」の魅力


千葉市民ギャラリー・いなげ(約910m)

(写真:千葉市民ギャラリー・いなげ館内にて)

葉大学西千葉キャンパス(約2500m)や千葉大学教育学部附属中学校(約2500m)、千葉東高等学校(約3800m)などの教育機関を擁する文教都市・稲毛は自然と勉強や学問への興味関心が高まる環境であることがうかがえます。

また、物件近隣に目を移しても稲毛幼稚園(約450m)、稲毛小学校(約230m)、稲毛中学校(約630m)と教育施設に囲まれ、学ぶ気風が息づいているのを感じます。

地域アートの拠点も身近に

年間を通して絵画や写真、版画など市民参加型の展覧会も開催され、身近にアートに触れられる。


(稲毛の松林(約600m)

業施設が集まり賑わうJR稲毛駅から物件の最寄りである京成稲毛駅へと移動すると、街並みがぐっと落ち着き穏やかな住宅街が広がります。

周囲には「稲毛の松林」をはじめ自然豊かな公園が多数あり、子どもが思いっきり体を動かせる場所が豊富。運動能力を伸ばすことに必要なよく歩き、よく走ることができる「遊べる場所」が身近にあることは大きな魅力。

そして、豊かな自然体験はことばを豊かにし、想像力を高める効果もあり成長過程では大きな役割を果たしてくれます。


稲毛浅間神社(約490m)

た、学力・体力を身に付けることと同様に芸術や文化に触れ、豊かな創造力・想像力を養うことはとても重要なことです。その点からも「千葉市民ギャラリー・いなげ」「稲毛浅間神社」のような文化施設が身近なことも良い影響を与えてくれる環境といえます。

訪れて実感したのは、様々な体験から学ぶことができる環境が整う街・・・それが「稲毛」の魅力となっているということでした。


PART2
家族の未来を育む家づくり
〜ルピアコートのこだわり


学習やお手伝いが楽しくなる
「ピアキッチン」

LDK隣の洋室はお料理の時に
遊ばせていても見守れて安心

家族のコミュニケーションが生まれる空間づくり

ピアコートの住まいづくりでまず注目したいのがキッチンのカウンターから広がる「ピアキッチン」。家族が自然と集まってコミュニケーションが生まれるだけでなく、子どもが勉強をする「リビング学習」のスペースとしても重宝します。

学校や塾では見ることのできない学習のプロセスを共有でき、できる限り質問に答えてあげられたり、時間の管理をサポートできるなど大きなメリットがあります。また、キッチン横に広いスペースがあることで料理のお手伝いもしやすくなります。

幼いころからの食材を洗う、皮をむく、においを感じるといった五感を刺激する活動が、脳をバランスよく健やかに育てることに大きく貢献します。


ドアを開ければキッチンから洗面・化粧室~バスルームの移動も快適に

にもキッチンに隣り合う洋室は3枚引込戸を開け放すことで、料理の最中も遊んでいる子どもを見守れるスペースになったり、キッチン横のドアを開けると洗面・化粧室と行き来できるなど、幼い子どもから目を離してしまわないよう配慮された造りにも感心させられます。

家のどこにいても家族の息づかいを感じる空間づくりは、子どもが安心して健やかに育つ過程において大いにプラスとなるでしょう。


PART3
子どもの可能性を伸ばす居住空間


料理中も子どもを見守りながら
自主性を育てる

LDKの中で大きな存在感をみせるキッチンから広がるカウンター。料理をしながら子どもの勉強を見守ったりお手伝いができる空間は、学力の向上だけでなく自主性の成長にも貢献するでしょう。

小さい子どももキッチンに向かい合う洋室のスライドドアを開け放すことで、遊ぶ姿を見守りながら料理ができます。キッチンからはドアを開ければ洗面・化粧室も見渡せるため、どこにいても子どもの息づかいを感じることができます。

親子の触れ合いとコミュニケーションを大切にしながら、基本的な生活習慣を身につけることができるプランとなっています。


広さのあるリビングスペースで
子どもの発想を広げる

ォールドアを開け放すことで、約17.5帖にもなる広々としたリビングスペースは、子どもにとっては自由に思いを描くことのできる大きなキャンバス。おもちゃや学習道具を広げられるスペースは、子どもの発想を豊かにし、能力を引き出してあげることのできる場となります。

例えば広いスペースを利用してホワイトボードを置いて、わからないことや気になること、覚えたことなどを書いたり貼り付けたりすることで、知的好奇心を育みます。

また、キッチンに向かい合ったカウンターもお料理をしながら質問に答えてあげたり、時間管理をしてあげるなどできるリビング学習の場として活躍するでしょう。

カウンター横には問題集などをしまうことができる二段式収納もあり、学習が習慣づけられる空間となるでしょう。また、LDの奥行きにゆとりがあるためカウンターを使っても、ダイニングとリビングのスペースが十分に取れます。