ルピアコート市川妙典

〈ポラスの想いを詰め込んだ全88邸〉
街と家族の新たなランドマークとなる
レジデンスへ。

帰り着くたびに愛着を深める、リゾートライクな空間。

南仏リゾートの美意識をデザインしたラウンジ。

エントランスホールの隣には、緑豊かなパームガーデンを望む広い開口を備え、洗練された南仏リゾートの美意識を採り入れたラウンジを設置。 壁面はエントランスホールと同じ石積の天然石と木調の意匠壁を採用。また、ダウンライトや間接照明を設えながら、温かみのある憩いの空間をカタチにしました。

ラウンジ完成予想CG

上質な時間を演出するエントランスホール。

公から私への心の切り替えを図るエントランスホール。その壁面は、エントランス外観と同じ石積の天然石をあしらうことで連続した空間のシークエンスを演出。正面にはアイストップとなるテキスタイルのアートを設え、美意識ある住まいを印象づけます。

エントランスホール完成予想CG

三方接道の角地に描く、空地率50%超のランドプラン。

三方が道路に接した約3,100㎡の敷地に空地率50%のゆとりを確保しながら、南西・南東向きの2棟をゆったりと配置しました。

※空地率は(敷地面積-建築面積)÷敷地面積にて算出

※掲載の敷地配置イラスト

‘プロヴァンス・スタイル’をテーマにした植栽計画。

高い空が広がる妙典に南仏の風景を重ね、温かな暮らしを演出する植栽を計画しました。エントランス周りにはパームガーデンを。南西棟前にはフェンスとコニファーでリズム感ある景観を創出。敷地北西側には、オリーブとタイサンボクの樹々でカーゲートのような印象を持たせました。

歩車分離式で安全にも配慮した駐車施設。

車を利用する方のために、〈ルピアコート市川妙典〉では敷地内に駐車場を全46台分確保。人と車の動線を分けることで安全性にも配慮しました。また、自転車置場は全176台分、ミニバイク置場も5台分確保しました。

駐車場や自転車置場は出し入れのしやすい平置式も確保。

  • 敷地内駐車場 全46台(内、平置35台、身障者用1台、来客用1台)

  • 敷地内駐車場 全46台(内、平置35台、身障者用1台、来客用1台)

※掲載の完成予想CGは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。雨樋、エアコン室外機等再現されていない設備機器等がございます。周辺道路・建物等は省略しております。 また、植栽は、特定の季節やご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。※掲載の敷地配置イラストは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。詳細については図面集をご確認ください。周辺道路・建物等は簡略化しております。※植栽写真はすべてImage Photo です。植栽は計画段階のものであり、樹種等が変更になる場合があります。